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EVENTS

Dos Monos荘子it、初レジデントパーティ<DIASCHOLA>開催! 大谷能生ら出演

WONKのレーベル〈epistroph〉に所属し現在はKEIJU(KANDYTOWN)のバックDJとしても活躍するHarada Kosukeも出演。

Mixmag Japan | 4 October 2019

3人組HIP HOPユニットDos Monosの全ての楽曲プロデュースを手掛けるブレイン、荘子itがみる音楽桃源郷を表出させる初のレジデントパーティ<DIASCHOLA>が、10月23日(水)に渋谷最奥のクラブContactにて開催される。

日本のアンダーグラウンドミュージック界に突如発生した一つのバグDos Monos。2019年3月にリリースした1stアルバム『Dos City』であらゆるジャンルを超越して大きなプロップスを得たのは記憶に新しい。

記念すべき本イベントのゲストには、書籍『Jazz The New Chapter』でも知られるジャズジャーナリスト柳樂光隆、ジャズを中心に活動しながら〈Black Smoker Records〉からリリースするなど多岐に渡った活動を展開する音楽評論家の大谷能生、WONKのレーベル〈epistroph〉に所属し現在はKEIJU(KANDYTOWN)のバックDJとしても活躍するHarada Kosuke、tomadやtofubeatsとともにネットレーベル〈Maltine Records〉に携わってきた音楽ライターimdkmが名前を連ねる。

フリー/スピリチュアルジャズ、LAビーツ、アブストラクトヒップホップからポップミュージックまでが渾然一体となった、ジャンルでくくるにはあまりにも自由なスペシャリストが揃う。それぞれが現行のクラブシーンに精通しつつもどこかズレた違和感と圧倒的な存在感を放つこの一夜は冒険者を飲み込もうと口を開けている。

イベント情報

DIASCHOLA
10月23日(水)@CONTACT

OPEN 19:00/CLOSE23:00
UNDER 23 ¥1000/DOOR ¥1500(+1D ¥650)

【LINEUP】
荘子it(Dos Monos)-DJ + Beat Live
大谷能生 -DJ + Beat Live
柳樂光隆
imdkm
Harada Kosuke

<詳細はこちら>
http://www.contacttokyo.com/schedule/diaschola/

 

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