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スーパーラヴァーの新譜は、 郷愁を感じさせる洗練された一曲

クラシカルなフレンチ・タッチにインスピレーションを受けた、ベルリンのプロデューサー

Mixmag Japan | 7 December 2017

スーパーラヴァーが、Club Sweat!の分派レーベル「Sweat It Out!」から、新しいトラック「I’m Loving It」を発表した。

ベルリンのプロデューサーである彼の最新作は、1990年代後半〜2000年代初頭にかけてリリースされたフレンチ・タッチに影響を受けており、3曲入りEP「ピアノ・ワンダー」が10月にリリースされた。

スーパーラヴァーは「テクノのトラックからハウスミュージックにプロデュースを切り替えたのは、90年代の終わりに近づいていたころ」と語った。

「多くのクラバーと同じように、完全にフィルター・ディスコとフレンチ・ハウスのバイブに感染してしまった。それに気づいたのは、『I’m Loving It』の制作に取り組んだときだった」。

オーストラリアのレーベルClub Sweat!の、『ザ・スウェット・イット・アウト!』は、12月8日にリリースされる。その中には、スーパーラヴァーによるヨランダ・ビー・クールの「From Me To You」のリミックスが収録されている。

 

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