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NEWS

2018年、ソロモン、ジェイミー・ジョーンズ、ブラック・コーヒーがラスベガスにてレジデンシーを

「ラスベガスのストリップ地区でテックハウスのレジデンシーは、史上初」

MIxmag Japan | 5 January 2018

ジェミー・ジョーンズ

ラグジャリー・リゾート・カジノのWynn(ウィン)ラスベガスが、EDMの熱気からさらに一歩遠ざかることになった。2018年は、ソロモンやジェイミー・ジョーンズ、ブラック・コーヒーなどを迎え、テックハウスによるレジデンシーを試みるというのだ。

ウィンのナイトライフに関する経営者の一人、Alex Cordova氏は、近年勢力を増してきたアングラ寄りのサウンドを提供できることに、喜んでいるという。

「この、史上初となるストリップ地区でのテックハウスのレジデンシーでは、同ジャンルのビッグネームを3名迎えます。テックハウスの人気は米国を始め世界中で盛り上がりを見せていて、我々も、プログラミングに組み込めるのがとても楽しみです」

本年、ソロモン、ジェイミー・ジョーンズ、そしてブラック・コーヒーは、ザ・チェインスモーカーズやディプロ、アフロジャックなど他のメインストリームのレジデント達と肩を並べて登場することになる。

 

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