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DEADMAU5、「WHERE’S THE DROP?」と題されたフル・オーケストラ・パフォーマンスを発表

『re-envisioned』からの内容を初めて披露する

Mixmag Japan | 15 March 2018

エレクトロニック界のイノベーター、deadmau5が、ロサンゼルスにて、『re-envisioned』の内容をフル・オーケストラで披露する独特なパフォーマンスの実施を発表した。伝説的なWilternを会場に開催される同パフォーマンスは「where’s the drop?」と題されており、deadmau5と、音楽監督Gregory Reveretが率いるフル・オーケストラが登壇する。

この新しいショーは、七つの大罪をモチーフにして制作された7トラックを収録する『7』に着想を得ている。彼はかねてからこの内容をオーケストラで上演したいと願っており、自身のTwitchセッションにてGregory Reveret氏と知り合った際に、deadmau5の音楽を正しくオーケストラ用にアレンジできる人物が現れたことによって実現した。

「where’s the drop」の上演は、オーケストラで制作された17トラックが収録された、3月30日にTIDALより、自身のmau5trapレーベルを介して発売される同タイトルのアルバムを紹介する形となる。

イベント「where’s the drop?」は、4月1日に特別にライブ配信される「TIDAL X: deadmau5 ‘where’s the drop?’」で体験することも可能だ。

[写真:Rukes]

 

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