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CALE SEXTONのデビュー・アルバムがBUTTER SESSIONSから発売

「エレクトロ・シンセから、ディープ銀河アンビエント、そしてミュータント・ドラム・マシーン・ファンクまで」を網羅

Mixmag Japan | 2 August 2018

メルボルンのプロデューサー、Cale Sextonによる今月発売予定の新作アルバムは、Sleep DのButter Sessionsレーベルでは初となる単独アーティストによるアルバム・リリースだ。

9トラック入りの『Melondrama』は、同レーベルの主力による2016年のアルバム『East Link』に続く作品で、「エレクトロ・シンセから、ディープ銀河アンビエント、そしてミュータント・ドラム・マシーン・ファンクまで」を網羅する。フィーチャリング・アーティストを迎えた一曲を除き、Sextonが全て一人で制作し、ベースも演奏している。

一方、レーベル主宰のSleep Dらもテープ『Erased』をリリースしており、こちらにはデヴィッド・リンチの『イレイザーヘッド』からの音声が収録されている。いずれもこちらから入手可能だ。

『Melondrama』は8月24日発売。収録曲「Speak Into It」は以下から試聴可能だ。

同レーベルは、今年で8年目を迎える。

 

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