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NEWS

リアーナ、自分の曲を上演されたドナルド・トランプの選挙集会を「悲劇」と形容

皮肉にも「Don’t Stop The Music」の上演ストップを要求

Mixmag Japan | 6 November 2018

リアーナの2007年のヒット曲「Don’t Stop The Music」がドナルド・トランプの選挙集会で上演されたことに、リアーナが遺憾の意を表している。

中間選挙を控えたテネシー州での選挙集会が開かれた後、リアーナは、自分の作品がトランプのために使われたくないことをツイッターで表明。つまり、是非ともミュージックをストップしてくれとのことだ。

このツイートに先駆けて、リアーナは、フロリダ初の黒人知事を目指す民主党員のAndrew Gillumに対して支持を表明している。

これで、リアーナもトランプを批判するアーティストの面々に名を連ねる形になった。これまでにも、Adele、John Legend、Meek Mill、Y.G.らが同大統領の行動に難色を示している。

一時は大統領に多少肩入れしていたカニエ・ウェストも「政治を離れ、クリエイティブな活動に集中する」とのツイートを最後に決別を表明している。

 

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