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NEWS

RYAN ELLIOTT、セルフ・プロデュースしたEPを以ってFAITH BEATレーベルをローンチ

5月のOstgut Tonからの「Paul’s Horizon」に続くリリース

Mixmag Japan | 30 June 2019

Berghain、Panorama Barのレジデントを務めるRyan Elliottが新レーベル、Faith Beatを7月にローンチする。最初のリリースは、自身でプロデュースした4トラック入りの『The Introduction EP』だ。

同リリースは、5月のOstgut Tonからの「Paul’s Horizon」に続くリリースとなる。

プレスリリースによると、Faith Beatは「微妙なニュアンスやグルーヴ、そして丁寧に作られたクラブ・ツール」をリリースしていく「妥協のないハウスと、テクノと、その中間にある全てのサウンドのための」レーベルとして誕生する。

「そろそろ自分のものと呼べるレーベルが欲しかった。自分の曲でも尊敬する他人の曲でも、あるいは新人にチャンスを与える形でも、自分が欲しいと思える曲をリリースしたかった。自分の思う通りのことをしたい欲求も強いし、貢献したい気持ちもある。それと、アーティストとしての新章に突入するような感覚もある」とElliottは説明する。

 

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