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レゲエがイギリス音楽に与えたインパクトを称えるオンライン・フェスティバルNo Bass Like Home

ブレントの2020年London Borough of Cultureキャンペーンの一環

Mixmag Japan | 9 November 2020

ブレントの2020年London Borough of Cultureキャンペーンの一環として行われるレゲエ・フェスティバルNo Bass Like Homeの詳細が発表された。

No Bass Like Homeは日本時間11月15日午後9時から午前4時まで行われ、BBCラジオ1XtraのSeani Bがキュレーターを務める。

Julian Marley、Girls I Rate and Alicaì Harley、The Cimarons、Janet Kay、Marla Brown、General Levy、Big Zeeks、ブレントのレゲエ・コミュニティ聖歌隊らがパフォーマンス予定。

このフェスはウィルズデンのBlack Music Co-op Recording Studios、ブレント、そしてジャマイカ・キングストンのTuff Gong Studiosから配信される。

ブレントはこれまでイギリスでのレゲエの発展に重要な役割を果たしてきた。初のカリビアン・ミュージックのフェステバルは区内のウェンブリー・スタジアムで1970年に行われ、Horace Ovéの1971年の映画『Reggae』にも記録されている。Bob Marleyが1972年ニーズデンに住み、伝説的レゲエ・レーベルTrojan Recordsはウィルズデンで1968年に設立された。

11月15日配信の No Bass Like Homeの視聴はこちらから。

 

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