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NEWS

DJ HARVEY、『THE SOUND OF MERCURY RISING』の第3弾を発表

『Volumen Tres』は来週発売

Mixmag Japan | 2 October 2021

DJ Harveyが、同氏のコンピレーション・シリーズ『The Sound of Mercury Rising』の第3弾を提げて帰還する。発売は10月8日だ。

トラックリストはコンピレーションの発売まで秘密が固く守られるが、同ミックスがPikes Ibizaにおける「what could’ve been and what she be」にインスパイアされていることは分かっている。

いずれもPikes Recordsからリリースされたこれまでのコンピレーションは、Tony Esposito、DJ Pippi、Idjut Boys、Mr Marvin、Nu Guinea、Das Komplexなどの曲をフィーチャーしてきた。

同シリーズは、2019年に5周年を迎えたPikesにおけるレジデント・イベント「Mercury Rising」に強くインスパイアされている。同イベントは、コロナのせいでその後再開されていない。

DJ Harveyは、「ダンスフロアで一緒に踊れないのは残念だけど、家具をずらして、電気を消して、来年まで我を忘れて踊り明かそう」と我々に語った。

『The Sound of Mercury Rising: Volumen Tres』は10月8日発売。コンピレーションの先行予約はこちらから。

 

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