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NEWS

瀧見憲司(KENJI TAKIMI)が主宰する〈CRUE-L RECORDS〉とWAVEがコラボレーション!

限定ヴァイナル3枚とコラボレーションアイテムをリリース

Mixmag Japan | 7 June 2021

Kenji Takimi, Kenji Takimi レーベル, WAVE, mixmag

Leftfield/Alternative House/Disco シーンにおける真のパイオニアであり、国内外の音楽界に影響力を持ち続けているDJ・瀧見憲司(KENJI TAKIMI)が主宰するインディペンデント・レコードレーベル〈CRUE-L RECORDS〉とWAVEのコラボレーションアイテムが、6月11日(金)よりWAVE店舗、オンラインストア、THE CONTEMPORARY FIX 京都のWAVEコーナーにて発売される(*WAVE オンラインストアで6月10日 20:00より一部先行発売。また、店頭、オンラインストアともにCRUE-LWAVEの商品を購入すると、先着でコラボレーションステッカーがノベルティとしてプレゼントされる)。

包括力と創造性、対応力を合わせ持つオリジナル・スキルでDJ界における“Master of The Romantic”と評される瀧見憲司は、DJ、音楽制作を手がけるアーティストとして作品をリリースするほか、リミキサーとしてもCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Cornelius、Hiroshi Fujiwaraなど多数の音源を手がけている。今回の取り組みでは瀧見憲司がディレクションしたCRUE-LとWAVEの初となる限定ヴァイナルを3枚制作。第一弾としてリリースされるCRUE-Lのカラーのひとつである折衷主義の極みを抽出した6曲入りコンピレーションヴァイナルは、数々のサブ・ジャンルの先鞭を付けた名トラックを全曲ニューリマスタリング。Gonno、DJ Harvey、St.EtienneによるRemix、Tears For Fearsの名カヴァー、今年1月に急逝したオオスミタケシをフィーチャリングした幻の楽曲等、未発表、初ヴァイナル化を含む厳選された楽曲を収録。

Kenji Takimi, Kenji Takimi レーベル, WAVE, mixmag

これら限定ヴァイナルは、“CRUE-LWAVE”のコラボレーショングラフィックやCRUE-Lが90年代にリリースした名盤コンピレーションアルバムのタイトル“Hello Young Lovers”などが使用されたTシャツやロングスリーブTシャツ、コーチジャケットなどのアイテムとともに第一弾、第二弾と2回の発売でリリースされる。

また、6月11日の発売に合わせ、WAVEオフィシャルサイトにてアップされる瀧見憲司によるDJ MIX “CRUE-LWAVE MIX”は、リリースされるヴァイナルの収録曲も使用した、ジャンルの枠を超えたモダン・バレアリックな内容になっている。

映像、立体、インスタレーション、音楽など、様々な表現方法での作品制作を行うグラフィックアーティスト、YOSHIROTTENによるコラボレーションビデオも公開される。動画の音楽には第一弾リリースのヴァイナル収録曲「BEING BORINGS / The Cult Of Elegance feat.EDDIE C(GONNO Re-Edit)」を使用。

Artworks : YOSHIROTTEN
Animation : Tatsunori Kasai (YAR)
Music : BEING BORINGS / The Cult Of Elegance feat.EDDIE C(GONNO Re-Edit)


【第一弾リリース】
発売日:オンラインストア 6/10(木) 20:00
店舗 6/11(金)​ 11:00

【第二弾リリース】
発売日:オンラインストア 6/17(木) 20:00
店舗 6/18(金) 11:00

<各種詳細はWAVE公式サイトをチェック>
https://wavetokyo.com/

 

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