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NEWS

KENTACATS&KZMTが参加する、NY拠点の気鋭アーティストwev & HoodboiのリミックスEPが配信開始

ディープテック・テイストの原曲を、“303”バージョンのアシッドサウンドに仕上げた

Mixmag Japan | 4 September 2021

「EDGE HOUSE」のレジデントを務めるDJデュオKENTACATS&KZMTが参加する、NY拠点の気鋭アーティストwev&Hoodboiの最新リミックスEP『technobody (Remixes)』が、海外レーベル〈Project Supertouch〉から各音楽ストリーミングサービスにて配信開始。

KENTACATS&KZMTが手がける「technobody – KENTACATS&KZMT Remix」は、原曲のクールなディープテックトラックをアナログベースマシーンを用い、“303”バージョンのアシッドサウンドに仕上げたアンダーグラウンド テックグルーブな一曲となっている。

原曲「technobody」を手がける、wevはニューヨークのブルックリン在住の気鋭アーティスト。ハウス、ディスコ、テクノをブレンドし、ジャズ、ボサノバ、UKダブなど、幅広いジャンルから影響を受けている。彼は、作品を通して視覚的な体験とインタラクティブ性を重視し、ビジュアルアート、音楽、テクノロジーの合流点を探求し続けている。また、Hoodboi(フードボイ)は、ニュージャージーのブラックカルチャーを背景に、迫力のある重低音のキックドラム、ラップやR&Bといった楽曲のサンプリング、アグレッシブなダンス・ミュージックであるJersey Clubブームの先駆者としても知られており、90年代のアンセムを現代のクラブバージョンへと進化させた楽曲でも注目を集める。


■ KENTACATS&KZMT 「technobody (KENTACATS&KZMT Remix)」
KENTACATS&KZMT, EDGEHOUSE, KENTACATS&KZMT Remix, mixmag
<リリースURL>
https://linktr.ee/kzmt

 

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